ミニシアター東京
岡本万太

岡本万太

·ドラマ・ロマンス・コメディ·149分·Japan·2020

次の上映:今日 19:40 @ アップリンク吉祥寺

あらすじ

癇癪持ちのフリーター・岡本万太の身に起きる【奇天烈な人生】 圧倒的な映像美とセンスで145分を一気に描き切る【パンクムービー】 主人公の岡本万太(真田宗仁郎)は、26歳フリーターの男性。彼は日々の些細な事に対しての苛立ちを募らせており、自らの衝動を抑えられるかと毎日不安に苛まれている。そう彼は癇癪持ちなのである。 彼には月に一度、日々のストレスが最高潮に達する“限界の日”がある。彼はその度に拘束器具の付いたベッドで、自らを自宅に監禁することで対処するのであった。 限界の日は突然やって来るので、当日欠勤を繰り返してしまう。そしてシフト制のアルバイトをクビになり続け、職を転々としている。 ある日、クビになった出版社の先輩である中村(三浦誠己)が万太に新たな仕事の話を持ってくる。それは、段ボールを数日間預かるだけで大金がもらえるという仕事だったのだが_。

上映館

映画を『体験』に変える。独自の視点で世界を切り取るカルチャー・シアター。

今日
19:40
【上映後舞台挨拶】登壇者:真田宗仁郎監督
6月7日(日)
19:30
【上映後舞台挨拶】登壇者:真田宗仁郎監督
6月8日(月)
19:40
【上映後舞台挨拶】登壇者:佐藤佐吉、真田宗仁郎監督
6月9日(火)
19:40
【上映後舞台挨拶】登壇者:のりつけ雅春(「アフロ田中」作者)、真田宗仁郎監督
6月10日(水)
19:40
【水曜サービスデー】【上映後トークショー】登壇者:森 慎太郎(どぶろっく)、真田宗仁郎監督
6月11日(木)
19:40
【上映後舞台挨拶】登壇者:真田宗仁郎監督