ミニシアター東京
2045 FILMS vol.1

2045 FILMS vol.1

90分·日本·2025

次の上映:今日 20:45 @ テアトル新宿

あらすじ

BABEL LABEL は、これまでドラマや映画において数々の話題作を⽣み出し、⽇台合作映画『⻘春 18×2 君へと続く道』や映画『正体』を⼿掛けた監督の藤井道⼈を筆頭に、映画『帰ってきた あぶない刑事』の原廣利、 藤井とともに監督を務めた Netflix シリーズ「イクサガミ」の⼭⼝健⼈、Netflix映画『This is I』の松本優作など気鋭のクリエイターが所属するコンテンツスタジオ。 2025年3月、20代のクリエイターを中心に、若手が挑戦できる場として新レーベル「2045」を発足。「2045」というレーベル名は、AIが人間の知能を超えるとされるシンギュラリティ(技術的特異点)が到来するとされる年に由来し、人間としてクリエイティブに挑戦する思いが込められている。 本企画では、オーディションで選抜された役者と「2045」所属の若⼿監督がタッグを組み、本企画から生まれた30分の短編映画3作品を、劇場公開作品として一挙同時上映する。 監督は、短編映画『東京逃避⾏』で第2回東京インディペンデント映画祭グランプリを受賞し、⻑編デビュー作を控える新鋭・秋葉恋、上智⼤学⽂学部在学中で幼少期より演劇を始め、YouTube チャンネル「光のなかにいるね」 を発表し注⽬を集める⿓村仁美、⽇本⼤学芸術学部映画学科在学中で短編映画・MV を含め7作品を⼿がける期待の若⼿・吉村美雲の3名が務める。それぞれのタイトルは、『24フレームの戯言』(秋葉恋監督)、『For My Grief』(⿓村仁美監督)、『よもすがら』(吉村美雲監督)

上映館

日本映画の鼓動が聞こえる。邦画インディペンデントを支え続ける情熱の劇場。

今日
20:45
6月7日(日)
20:45
6月8日(月)
20:45
6月9日(火)
20:45
6月10日(水)
20:45
6月11日(木)
21:00