

【字幕版】バイオハザード
Resident Evil
“A new era of evil.”
★ 7.3·ホラー・サイエンスフィクション・アドベンチャー·94分·アメリカ·2026
あらすじ
「WEAPONS ウェポンズ」のザック・クレッガー監督が、世界的人気を誇るカプコンのホラーゲーム「バイオハザード」シリーズを新たに映画化したサバイバルホラー。同ゲームシリーズの熱烈なファンであるクレッガー監督が、「もしもゲーム『バイオハザード』の世界に放り込まれたらどうなるか?」をコンセプトにストーリーを再構築。ゲームへのオマージュをちりばめながら、医療品の配達人を襲う地獄のような一夜を描き出す。 医療品の配達人として働くブライアンは、とある病院で「取扱注意」と記された医療バッグを託され、ラクーンシティ総合病院へ向かうことになる。いつも通り車を走らせるブライアンだったが、路上に飛び出してきた血まみれの女に衝突したことから事態は急展開。想像を絶する事態に次々と見舞われ、命がけのサバイバルに巻き込まれていく。 「WEAPONS ウェポンズ」にも出演したオースティン・エイブラムスが主人公ブライアンを演じ、テレビドラマ「セヴェランス」のザック・チェリー、プロボクサーで俳優のカーリー・レイス、「リチャード・ジュエル」のポール・ウォルター・ハウザーが共演。「ジョン・ウィック」シリーズの脚本家シェイ・ハッテンがクレッガー監督と共同で脚本を担当。
- 監督
- ザック・クレッガー
上映館
ホワイトシネクイント
10月16日(金)より上映チケット ↗
映画とカルチャーのためのオープンなキャンバスとして、新たな物語と可能性がかたちになる場所。