
POPEE the ぱフォーマー ヴォルフ・サーカス団 渋谷凱旋公演:『MAGIC』
Overview
ウサギの被り物をした見習いクラウンの「ポピー」と仮面を被った謎の動物「ケダモノ」らによる、シュールでブラックユーモア溢れるドタバタギャグコメディ。 【MAGIC】 手品と曲芸の始まり(初期エピソード群) 「手品」や「曲芸」にフォーカスした、初期の王道エピソードで構成。 シュールでどこか懐かしい、本作のの唯一無二な世界観を体現する章です。 #01 MAGIC『手品』 #02 LIMBO『リンボー』 #03 ACROBATICS『曲芸』 #04 KNIFE THROWER『ナイフ投げ』 #05 FIRE BREATHER『火吹き』 #06 PANTOMIME『パントマイム』 #07 KARATE SHOW『空手ショー』 #08 FIRE RING『火の輪くぐり』 #09 MIMIC『ものまね』 #10 GUNMAN『ガンマン』 #11 SWALLOWER『飲み込み芸』 #12 ESCAPE SHOW『脱出劇』 #13 DANCE『ダンス』 ※本イベントでの劇場上映は、過去にTV放送されたアニメーション本編の上映となります。 :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: POPEE the ぱフォーマー ヴォルフ・サーカス団 渋谷凱旋公演 伝説のフルCGアニメーション『POPEE the ぱフォーマー』の、“初”の劇場上映と特別展示を組み合わせた複合イベント『POPEE the ぱフォーマー:ヴォルフ・サーカス団 渋谷凱旋公演』を、2026年8月11日(火・祝)から9月6日(日)まで、渋谷シネクイントにて開催いたします。 作中にナイフや爆弾が飛び交う、トラウマ級にシュールでぶっとんだ唯一無二の世界観と、一度聴くと耳から離れない中毒性抜群の音楽が大スクリーンを完全ジャック。放送自粛回を含む全話3篇構成で上映し、劇場の1スクリーンが期間中、丸ごと『POPEE the ぱフォーマー』専用シアターに。 なお、映倫審査の結果は、なんと奇跡のすべて“G指定(年齢制限なし)”!どなたでも安心(?)して、ポピーたちのドタバタ劇を大スクリーンで浴びていただけます。 また、特別展示エリアでは制作当時の貴重な「絵コンテ」を初公開するほか、グッズショップでは本イベントの開催を記念したオリジナルアイテムの販売も行います。 26年の時を経て、見習いクラウンの「ポピー」、助手の「ケダモノ」、そしてポピーの父「パピィ」ら「ヴォルフ・サーカス団」の面々が、テレビの枠を飛び出して渋谷の街へ凱旋公演にやってきます。 昔テレビで目撃した人たちも、これから初めて観る人たちも、脳裏に焼き付いて離れないハチャメチャな衝撃をぜひ劇場で体感してください! 原作・監督・脚本・演出 - 増田龍治 キャラクターデザイン・美術設定 - 増田若子 編集・モデル制作 - 村井昌平 CGアニメーション - 村井昌平、伊藤敬之 音楽 - 手塚理 スーパーバイザー - 吉田健次郎 制作 - 添田弘幸、高橋茂美、高橋友茂 製作 - 瑞鷹(ズイヨー)、キッズステーション、日本コロムビア